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暴走族

家族が暴走車に轢かれた → 休みをもらうため担当していた客に事情を説明したら、『それってどんな事故?』『手足もう動かないの?』と矢継ぎ早に聞かれ…

376:名無しさん@おーぷん2017/01/31(火)23:27:31 ID:wS7
家族が暴走車に轢かれた
命はとりとめたけど四肢があらぬ方向に向いていて骨がむき出しで額も抉れてた
入院の手続きや警察に話を聞きに行くためにおやすみをもらう必要があって、仕事で担当してたお客様に事情を説明してお詫びした
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【喧嘩】高2の夏休み、中学時代の同級生から「親父が氏んでバイトしなきゃならないので入ってる暴走族を辞めたいが、辞める時にはリンチが待ってる」と泣いて相談された。

bousouzoku_chinsoudan
818: おさかなくわえた名無しさん[] 2014/02/14(金) 19:46:56.89 ID:RJWkMGAL
喧嘩自慢っぽいので修羅場じゃなくコッチに書く。

高2の夏休み、中学の時の同級生Aが突然家に来た。
元々交流薄くて中学卒業してからなしのヤツが突然来るから、何か有ったんだろうなとは予想してた。
内容は
・親父が氏んでバイトしなきゃならないが入ってる暴走族を辞めたいが、辞める時にはリンチが待ってる。
・リンチで大怪我すると家族に迷惑かけるから何とかならないか
要するに俺に助けてくれって事だった。
なんで交流も無い俺に相談に来たか聞いたら、新聞(地方紙)に格闘技で俺の名前が出てたからのと、こういった相談をする人が居なかったらしい。

族は2,30人程度の中小規模の族で、抜ける時に全員と対戦しなきゃならないらしい。
年齢で抜けるヤツは年長だから形だけの茶番劇で終了するらしいが16,17だと上が多いから悲惨な事になるらしい。

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とある暴走族の修羅場。天使こうりん!で、今までの関係が変化しちゃった…


101: 1/9 2009/10/02(金) 19:47:13 ID:ces+OfjuO

暴走族関係の話や暴*的な場面が出てくるので、苦手な方は飛ばしてください。
フェイクいれてます。あと長いです。


私子…19
彼男…19、私子の彼氏
松男…19、彼男の友達
さえ(仮)…17、高校生、松男の彼女
かな(仮)…17、高校生、さえの親友

虎…彼男と松男が入っている暴走族のグループ
狼…虎と敵対するグループ

二年前から付き合っていた彼男は、DQNだが私子には優しくて大好きだった。
私子が20歳になったら結婚しよう。と言われ有頂天!!どんどん彼男に染まっていった私子は
夜の集まりにも参加しだし、見事なDQNへ転がり落ちていった。
今思えば恥ずかしい限りです。

彼男の親友に松男がいた。松男は優しくて顔もかっこよく、男気があるのでモテまくる。
二人とも同じ高校で中退。ホ*かと疑うくらい仲が良くて、同じ虎という暴走族に入っていた。

暴走族と言ってもバイク好きの集まりみたいなもので、比較的穏やかな感じだった。
たまに狼というグループが喧嘩を吹っかけきて、彼男と松男があざつくって帰ってきたりしていた。

前置きはここまでです。




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【GJ!】暴走族の単車(約10台)に、俺(うわぁ道占領で、蛇行運転か。。大渋滞になってんな、しょうがない…俺が突っ込んだろ!) →すると・・・

引用元: 胸がスーッとする武勇伝を聞かせて下さい!(45)


924: おさかなくわえた名無しさん 2007/01/25(木) 16:08:12

暴走族の単車が約10台、3斜線の道を占領しながら蛇行運転していた

当然後ろは大渋滞。
しかし他の車は暴走族を追い抜くことも出来ず困っていた。 

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【驚愕】浮浪者の俺は、山中の神社(廃墟)に住んでいた →2年前、俺を襲った暴走族「オラァアアア!!」俺(シぬ!)・・すると、衝撃の展開が・・

引用元: シぬほど洒落にならない怖い話を集めてみない200


220: 本当にあった怖い名無し 2008/10/26(日) 23:51:51 ID:nRpiE0H90
これは五年程前からの話です。当時、私は浮浪者でした。 

東京の中央公園で、縄張り争いに敗れて危うくコロされかけ。 
追放されたあと、各地を転々とし。最後に近畿地方の
とある山中の神社の廃墟に住まうようになりました。 
ふもとに下りてはなんでもやと称して里の人の手伝いをし。 
手間賃をいただいて食いつなぐ身の上でした。 

その生活の中で一番恐ろしかったのは、人間です。 

「何でも屋です。何が御用はございませんか」といっただけで
いきなり猟銃を向けられた事も御座います。 

「一度弾を込めたまま人間に向けてみたかったんだ。ほらよ」と
口止め料まがいの大金(恐怖に慄いた代金は一万円でした)を渡されましたね。 
付近を走る暴走族に「お前に人権はねえ」と追い回され。

棒切れで叩かれた挙句足が折れたこともございます。 

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