引用元: 少し昔を語りたくなったよ。


1: 名も無き被検体774号+ 2014/01/31(金) 19:52:00.43 ID:qib14WXF0
つらつらと書き綴ってみる。
 


2: 名も無き被検体774号+ 2014/01/31(金) 19:53:08.68 ID:cXpKu4/b0
スレタイぱくりやん


3: 名も無き被検体774号+ 2014/01/31(金) 19:56:02.14 ID:VBBB5kFj0
>>1興味ねえよ。早くしろ。
 


5:  2014/01/31(金) 19:57:23.94 ID:qib14WXF0
 
刷れたいぱくり? 

まじすか 
すみません。 

それが名作だったらきまずいな。


6:  2014/01/31(金) 19:57:56.99 ID:qib14WXF0
 
4年前の冬。 

当時 
俺28歳。サラリーマン、営業。 
女27歳。強いていえば絢香に似ている。 
以下、あやか。 


仕事で某小売店へ。 
二号店 的な感じの店で、その当時はあやかがひとりでお店を任されていた。 

はじめて行ったときは挨拶程度。 

何回か通ったタイミングで 
「一緒にご飯食べ行きませんか」と一緒にケータイのアドレスを渡して店を出た。 
返信がきた。 

「食事はごめんなさい」だった。




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