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998: 名無しのがるび 24/09/30(月) 15:23:49 ID:xAT4
大阪観光に来たんだけど、百貨店で働くバイトらしき年齢の年若い男女たちが英語話せるの見ると感心しかしないわ…。
某コラボカフェに来たんだけど、私の左隣が日本人のお姉さん、その更に隣が外国人の旅行客だったの。
隣のお姉さん、スマホの翻訳機能使って外国人の旅行客に何度か話しかけてて、
旅行客の方は帰るまでに何度かお姉さんに英語で話しかけて質問して、お姉さんは自分の言葉をスマホで翻訳して伝えて、って意思疎通してたわ
旅行客は最後まで何度も「Thank you!アリガトー!」って言ってて、お姉さんは笑顔でジェスチャーで答えてたわ
聞き取りさえすればこんなに意思疎通できるのね!ってびっくりしたし、話すことに自信なくても果敢にコミュニケーションとってるお姉さんの勇姿にも感動したわ
話せるようになる自信は微塵もないけど、文法と構文と単語だけは不思議と記憶に残ってるから、英語をせめて聞き取れるようにだけはしたいな、なんて思ったわ
比較的最近、日本は外国人に冷たいとか差別するなんて言ってるSNSを見たけれど、若い人を見てると全然そんなことないわ
日本人は英語を話せないから対応が悪いなんて言ってる人もいたけど、話せないなりにこうやって工夫して相手のためにコミュニケーションとる若者もいるのよ
ってその人達に言いたいわ
某コラボカフェに来たんだけど、私の左隣が日本人のお姉さん、その更に隣が外国人の旅行客だったの。
隣のお姉さん、スマホの翻訳機能使って外国人の旅行客に何度か話しかけてて、
旅行客の方は帰るまでに何度かお姉さんに英語で話しかけて質問して、お姉さんは自分の言葉をスマホで翻訳して伝えて、って意思疎通してたわ
旅行客は最後まで何度も「Thank you!アリガトー!」って言ってて、お姉さんは笑顔でジェスチャーで答えてたわ
聞き取りさえすればこんなに意思疎通できるのね!ってびっくりしたし、話すことに自信なくても果敢にコミュニケーションとってるお姉さんの勇姿にも感動したわ
話せるようになる自信は微塵もないけど、文法と構文と単語だけは不思議と記憶に残ってるから、英語をせめて聞き取れるようにだけはしたいな、なんて思ったわ
比較的最近、日本は外国人に冷たいとか差別するなんて言ってるSNSを見たけれど、若い人を見てると全然そんなことないわ
日本人は英語を話せないから対応が悪いなんて言ってる人もいたけど、話せないなりにこうやって工夫して相手のためにコミュニケーションとる若者もいるのよ
ってその人達に言いたいわ
2025年09月29日09:47
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422: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/08(水) 10:59:28.98 ID:9qM/L+Gz.net
理不尽冷め
大学進学を期に上京した私は、ある文科系のサークルに入った
そこには、明るい髪色に大きな黒縁眼鏡をかけたA男という先輩がいた
(オリラジの藤森みたいな感じ)
A男は見た目の通りお調子者といった感じのキャラクターでいつも雑談を盛り上げていた
かといって、サークル内の会議では真面目な顔ではっきりと自分の意見を述べるし、他にもたまに私とサークル室に行く時間が被ると、雑談しながらもスッと扉を開けてくれるようなエスコート力もあった
上京したてで男性に免疫のなかった私は、すっかりA男に惹かれてしまった
しかし、私はA男を見るとき、いつも何か違和感のようなものを感じていた
ある時いつものようにサークル員数名で輪になりながら雑談をしているA男の横顔を見た瞬間、今まで感じていた違和感にパッと気付いた
A男の大きな黒縁眼鏡には、レンズが入っていなかったのだ
A男はずっと伊達眼鏡をかけていた?
だが、私も目が悪いのだが、A男と目が悪いという話で盛り上がった記憶が確かにある
どういうことかA男に聞くと
「ああ、俺、一回コンタクトしてからお洒落で伊達眼鏡かけてるんだ」
と言われた
その良く分からない拘りを聞いた瞬間、私の中のA男の評価から恋心だけがスーッと消えていき、「面白い気さくなお兄さん」としか見れなくなった
余談だが、結局A男はA男の同級生のサークル員と付き合い、それから伊達眼鏡をかけなくなった
「その伊達眼鏡意味が分からないからかけるのやめろ」と彼女に言われたと笑い話として話していた
今度、そのA男カルが結婚するとA男から報告を受けたので記念カキコ
大学進学を期に上京した私は、ある文科系のサークルに入った
そこには、明るい髪色に大きな黒縁眼鏡をかけたA男という先輩がいた
(オリラジの藤森みたいな感じ)
A男は見た目の通りお調子者といった感じのキャラクターでいつも雑談を盛り上げていた
かといって、サークル内の会議では真面目な顔ではっきりと自分の意見を述べるし、他にもたまに私とサークル室に行く時間が被ると、雑談しながらもスッと扉を開けてくれるようなエスコート力もあった
上京したてで男性に免疫のなかった私は、すっかりA男に惹かれてしまった
しかし、私はA男を見るとき、いつも何か違和感のようなものを感じていた
ある時いつものようにサークル員数名で輪になりながら雑談をしているA男の横顔を見た瞬間、今まで感じていた違和感にパッと気付いた
A男の大きな黒縁眼鏡には、レンズが入っていなかったのだ
A男はずっと伊達眼鏡をかけていた?
だが、私も目が悪いのだが、A男と目が悪いという話で盛り上がった記憶が確かにある
どういうことかA男に聞くと
「ああ、俺、一回コンタクトしてからお洒落で伊達眼鏡かけてるんだ」
と言われた
その良く分からない拘りを聞いた瞬間、私の中のA男の評価から恋心だけがスーッと消えていき、「面白い気さくなお兄さん」としか見れなくなった
余談だが、結局A男はA男の同級生のサークル員と付き合い、それから伊達眼鏡をかけなくなった
「その伊達眼鏡意味が分からないからかけるのやめろ」と彼女に言われたと笑い話として話していた
今度、そのA男カルが結婚するとA男から報告を受けたので記念カキコ
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