
500: 名無しさん@HOME 02/09/21 11:28
昨日、テレビでやってたんだけど(題名は忘れた。復讐の仕方みたいな
やつ)
ある女性が恋人と同棲してたんだけど、彼に好きな人が出来て別れ話に
なった。で、彼はその後バンドの練習に出かけた。彼女はその間に荷物を
まとめ出て行った。
やつ)
ある女性が恋人と同棲してたんだけど、彼に好きな人が出来て別れ話に
なった。で、彼はその後バンドの練習に出かけた。彼女はその間に荷物を
まとめ出て行った。
彼帰宅、部屋を見回しどこぞやに隠れてないかと部屋中物色。もちろん彼女は
いない。ふと洗面台に彼女の歯ブラシがあった。彼はそれを捨てようとするが、
彼女の歯ブラシも、自分の歯ブラシも、歯ブラシを入れてるカでさえ、
びくともしない。それが接着剤だと気づくと彼はペンチを取りにリビングへ
向かう。(一旦きります)
501: 500 02/09/21 11:30
(つづき)
リビングボードの上に転がっていたペンチをとろうとしたが、
それもくっついている!テレビのリモコンも、机の上にある
ありとあらゆるものが全て、彼女の手によって瞬間強力接着剤で
くっつけられていた。
コレがいわゆる物的執着女らしい。
リビングボードの上に転がっていたペンチをとろうとしたが、
それもくっついている!テレビのリモコンも、机の上にある
ありとあらゆるものが全て、彼女の手によって瞬間強力接着剤で
くっつけられていた。
コレがいわゆる物的執着女らしい。
502: 名無しさん@HOME 02/09/21 11:32
これいいね!
503: 02/09/21 11:33
それは男の方は別れて「良かった」のでは
恐いよ、その女 ガクガクブルブル。
恐いよ、その女 ガクガクブルブル。
504: 名無しさん@HOME 02/09/21 11:40
いや。面白いよ。私もそんな風にすればよかった。
振られてとっても惨めだったもん。若かったし泣くだけでした。
それに「お前にはもっといいやつが居る」「他の男(ちゃんとした男)捜せ」
とか言われてもなんにも言えなかった。
誰が自分にとっていいかなんて彼に決めてもらわなくてもいい!って言い返したかったが
それも言えなかった。
今振り返ると余裕のない恋愛だったのかも。常に彼が上位だったから
悔しい。
振られてとっても惨めだったもん。若かったし泣くだけでした。
それに「お前にはもっといいやつが居る」「他の男(ちゃんとした男)捜せ」
とか言われてもなんにも言えなかった。
誰が自分にとっていいかなんて彼に決めてもらわなくてもいい!って言い返したかったが
それも言えなかった。
今振り返ると余裕のない恋愛だったのかも。常に彼が上位だったから
悔しい。
505: 名無しさん@HOME 02/09/21 12:21
>>500
それは金スマの「MEGUMI」のセメダイン女では?
「MEGUMI」おもしろかったよね、今度復讐したい奴が現れたら少し
参考にしたいです。
それは金スマの「MEGUMI」のセメダイン女では?
「MEGUMI」おもしろかったよね、今度復讐したい奴が現れたら少し
参考にしたいです。
506: 500 02/09/21 12:47
>>505
金スマでもやってたんだ。
私があの中で一番印象に残ってるのは不倫してるやつだった。
出張かなんかでMEGUMIと彼(既婚)が一流(ここがポイント)
ホテルに泊まりMEGUMIが「今日は二人だけの時間。家から電話が
あっても出ないでね・・・」と切実に訴えてた。彼は「うん、分かった」
と返事はするもののMEGUMIが寝た後、家から電話がかかりこっそりと
部屋の隅で話す。もちろんMEGUMIがねているわけない。怒りに
満ちあふれ彼が家族に頼まれたお土産をメモする。
次の朝、物わかりよく帰ったMEGUMI。その後彼が帰宅。そして、家族で
テーブルを囲んでいるときに『ピンポーン』とチャイムが鳴り、
妻が出て行った。妻が血相を変えて戻ってくる。娘を夫から奪い
「何よ!これ!!」と差し出したものは彼がメモをしたその下のメモ用紙
を鉛筆でシャーッと色を塗、文字を浮き上がらせた横にキスマークが
記された物だった。そう、一流ホテルはゴミ箱に残っている物も
お客から「そのメモ用紙が必要なんです」と言えば、送ってくれるそうだ。
金スマでもやってたんだ。
私があの中で一番印象に残ってるのは不倫してるやつだった。
出張かなんかでMEGUMIと彼(既婚)が一流(ここがポイント)
ホテルに泊まりMEGUMIが「今日は二人だけの時間。家から電話が
あっても出ないでね・・・」と切実に訴えてた。彼は「うん、分かった」
と返事はするもののMEGUMIが寝た後、家から電話がかかりこっそりと
部屋の隅で話す。もちろんMEGUMIがねているわけない。怒りに
満ちあふれ彼が家族に頼まれたお土産をメモする。
次の朝、物わかりよく帰ったMEGUMI。その後彼が帰宅。そして、家族で
テーブルを囲んでいるときに『ピンポーン』とチャイムが鳴り、
妻が出て行った。妻が血相を変えて戻ってくる。娘を夫から奪い
「何よ!これ!!」と差し出したものは彼がメモをしたその下のメモ用紙
を鉛筆でシャーッと色を塗、文字を浮き上がらせた横にキスマークが
記された物だった。そう、一流ホテルはゴミ箱に残っている物も
お客から「そのメモ用紙が必要なんです」と言えば、送ってくれるそうだ。
