引用元: その神経がわからん!その37


265: 名無しさん@おーぷん 2017/11/20(月)14:47:43 ID:HXl
あるイベントで売り子をしていたんだけど、
お昼時の長い列を捌いていたら客の1人に告白された。スラリと背の高い雰囲気イケメン。
連絡先を書いたメモを渡されて、迷ったけど付き合う事にしたんだ。その筈なんだけど…。

あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
「私はデートに誘われたと思ったら、現れた彼は別人だった」
何を言っているのか(ry

待ち合わせ場所にやって来た彼は背が縮み、代わりに顔が伸びていた。明らかに別人。
さ、行こうかとエスコートする彼?(以下アゴ)を適当な店に連れ込んで尋問開始。

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