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その後…

【唖然】飲食店で。子連れママが来店 →しばらくすると…クレーマー『料理に髪の毛が混入してるんだけど?』店側「申し訳ございません!」私(えっ髪の色違う…)さらに、後日・・・

引用元: 【セコキチママ】発見!キチ**ママ その32【泥キチママ】


499: 名無しの心子知らず 2012/08/31(金) 10:04:34.25 ID:xOIzG91E

長文すまそ。数年前に飲食店で働いていた時の話 

30〜40代位の母と小さい子ども3人が来店。
汁物の料理を注文し、暫く経つと母親に呼ばれたら髪の毛が混入していたとクレーム。 
直ぐに謝罪して、その分の代金は引かせてもらった。 

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【驚愕】同窓会で。B「コレ…◯◯(私)が作ったケーキなの」A男『はぁ…?(ケーキをひっくり返し 』 →後日、美人な女「申し訳ございませんでした」 →衝撃の真相が・・・

引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 177度目


475: おさかなくわえた名無しさん 2019/04/29(月) 01:30:46 ID:c3GgLw0x

GW明けに日本を出るので記念カキコ。 

そしてかなり長くなってしまった…。 

私は中学生の時にいじめられてた。 
いじめられてた原因とかきっかけはもう忘れてしまったけど、
小学生の時から仲良くしてた友達からも無視をされるようになったのがきっかけで不登校に。 

不憫に思った祖母が私にお菓子作りを教えてくれた。 
祖母は菓子職人としてフランスで働いてた事があるすごい人で、
それを知っていた私はとても嬉しかった。 
「あんたは腕がいいね」といつも褒めてくれたこともあり、
私は「大人になったらおばあちゃんのような菓子職人になる!」といつも言っていた。 
勉強は兄や姉が教えてくれていたので学力も落とさずに高校受験を迎えることができ、
私は祖母に言ったように製菓系の高校に入学した。 

その後は専門進学→海外で修行→30歳の時に日本に帰ってきて自分の店を開いた。 

どこに店を出すか悩んだけど、2〜3年でまた海外に戻り、
自分の店を出すつもりでいたので祖母への恩返しも込めて地元の近くに店を出した。 

長くなったけどこれが前提。 

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【戸惑い…】玉の輿と結婚し、寿退社した同僚「招待する!^^」 →私(なんだか違和感・・?) →客間の障子に、小銭のある細工を・・・深夜(チャリンチャリンチャリ~ン!)

引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 99度目


583: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/17(土) 23:53:29.58 ID:1xHErT60

衝撃的体験と言えるかどうか・・・だけど、思い出したので。 

20年ぐらい前のことなんだけど、当時私はまだ20代半ばの独身だった。 
職場の同期で一番仲が良かった友人A子が突然田舎でお見合いして結婚退職。 

半年ほど経った頃、だいぶ落ち着いたから泊りで遊びにきてと招待され、 
お言葉に甘えて遊びに行ったんだ。 
義理のご両親が建ててくれたという新居は、大きくて立派な日本家屋だった。 
客間として用意された和室は12畳もあって、 
玉の輿だとは聞いてたけど、ほんとにすごいなぁって感動していた。 

披露宴で初めて紹介されて2度目に会う旦那さんと3人で食事しながら 
10時頃まで盛り上がったあと 
勧められるままに先にお風呂を頂いたんだけど、 
お風呂から上がって脱衣室に出たときに、なにか違和感があった。 

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【不幸な結婚式】結婚式の2次会で。ウエイター「何名様で?」トメ「7人です(本当は8人」 →ささくれ気分の私は『1名です(キレた』「私に恥をかかせるなんて!!(バシッ」

引用元: ***** 私は見た!! 不幸な結婚式 49 *****


104: 愛とシの名無しさん 2008/04/25(金) 17:11:07

離婚した元夫の弟の結婚式にて。 

お正月に「この人と結婚する」と紹介された彼女と、高砂席にいる人が別人。 
しかも新婦は妊娠中。 
計算するとどうやら以前の彼女と二またで、妊娠した彼女を取ったらしい。 
お祝いのスピーチも100%祝意に溢れたものばかりではなく、「あんたたち 
したんだよね、最低」を微妙に織り交ぜた際どいものも。 

この手のDQNにありがちで、自分たちの衣装にはお金を惜しまずに料理その他を 
ケチったらしく、自分の中では歴代最低の式だった。 

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【恐怖】田舎の山へ虫捕り →俺たち『大物がいるかも!網に入らなかったらどうしよw』 →従兄弟「ごめん、その辺でトイレする…」 →「(悲鳴!!」『(未知の怪生物!!?』

引用元: シぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?239


596: 豊穣の山 1 2010/04/03(土) 02:56:20 ID:8itWCBvw0

心霊ネタではないが、頭の痛くなる恐怖体験を。 

もう20年以上昔になる。 
当時小学校低学年だった俺は、家族で緑豊かな田舎に盆帰りしていた。 
久しぶりに会う同い年の従兄弟と虫網片手にそこら中の虫を捕って楽しんでいた。 
都会では感じられない開放感。いつしか二人でじいちゃん家の裏にある山に足を向けた。 

「大物がいるかも知れないね」 
「網に入りきらなかったらどうしよう」 
突然変異でもない限り、そんな虫はなかなかあり得ないが、 
山の中はそんな期待をも抱いてしまうほど、豊穣な命が溢れていた。 
しばらく二人で駆け回っていたが、急に従兄弟が立ち止まった。 

「ごめん。un**したい」 
何故謝るのか分からないが、従兄弟は申し訳なさそうだ。 
「家に帰る?」 
「ううん。我慢出来ない」 
従兄弟は少し離れた草藪にしゃがみ込んでズボンを下ろし始めた。 

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