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オカルト

【オカルト】神社で笑いながら賽銭ドロ→直後、神社の脇道から“傘をさした人影”がこちらに突進!!→俺「ヤバい!逃げるぞ!!」友人「アレ、まさか…」怒らせたモノの正体に恐怖…

引用元: https://hobby9.5ch.net/test/read.cgi/occult/1166338129/

247: 本当にあった怖い名無し 2007/01/04(木) 06:06:43 ID:X2y8fqruO
これは高校の時の話なんですがオレは週末になるとよく友達のとこに泊まりに行ってた。
二〜三人集まってまぁゲームしたりしてたわけです。
何でお前は赤亀ばっか出るんだよ〜とか言ってたら煙草が無くなったんだ、
高校生だったしお金も無かったんでAにお金無いか聞いたら無いとの返事。
話し合った結果、近所にある神社の賽銭箱を漁ろうって事になった。
んで夜中の1時〜2時頃かな、二人して神社に行ったら賽銭箱の鍵が開いててさ、小声でラッキーとか笑いながら漁ったらいくらかにはなった。
さぁコンビニ行くかって事になり自転車にまたがりふと神社の脇道を見た時だ、
道の向こうから誰かが走ってくるのが見えた

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家族で旅行した時に寄った骨董屋で木箱に入った小皿を買った。その後、家族に不幸が続いた

引用元: https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1638157842/

334: 名無しさん@おーぷん 21/12/15(水)22:09:24 ID:Ob.gp.L7
フェイクあり
オカルト注意
要するに「美人は損」って話

昔、家族4人(母、父、兄、私)で某所に旅行した事あった
旅館に荷物やらなんなら置き、特にこれといった目的地もないままに旅館の近くをブラブラしていた
そしたら偶然にも旅館の近くに骨董屋があり、店主のオジサン(以下ジジイ)に半ば強引な方形で店の中に連れ込まれた
店内には私ら一家の他に客がチラホラいた

美しい物は好きだが、骨董品に疎かった私らはただただボーとしながら店内を巡っていた
するとジジイは私の母を見るなり、ある物を勧めてきた
それは他の何物でもない、木箱に入った小皿
ジジイ曰く「君らみたいな美人さんにはコレが似合うよ」
たしかにその小皿の柄は美しかったし、私の母は某女優似で美人だ
で、気が弱い母は私らに意見を求めてきた
で、母同様に骨董品に疎い父や兄や私は「勧められたからには買った方が良いかも」という話になり、それに従って母はその小皿を木箱ごと買った
母は以前から骨董品を集めていたが、全てが西洋アンティークのオルゴールや茶器?や絵画
それに対して、その小皿は東洋製の物であった
で、それからも観光やら楽しみ、翌日には帰宅した
その木箱並びに小皿は1つしかないので、リビングにある160cm程のタンスの上に飾る事にした
帰宅して暫くは良かったが、翌年からはそうはならなかった
まず父の勤める会社の業務成績が下がり始めた
それから母が風邪を引く回数が増え、何度か寝込むようになった
それらに関して言えば、「リーマンショックの煽りで社会全体が不景気だし、しょうがないよね」とか「母は幼少期より虚弱体質だったから、そうなるか」としか思ってなかった

しかしながら、さらに翌年の夏
とんでもない事が起こった
兄が飲酒運転する車に轢かれて亡くなった
悲しみに明け暮れてた上に母はとうとう鬱病を発症した
それからさらに半年後、階段を降りていた私は凍結が原因で転倒
尻餅をついたたまま落ちていった上に、左足は骨折、右足は靭帯損傷した
その時も父や母や私は「私自身の不注意が原因だろ」と思っていた
で、なんやかんやで2ヶ月もすれば怪我も治った

しかしながら、その矢先に家にやたらとセールスマンが来るようになった
最初のうちは断っていたが、あまりにもしつこいので渋々家に入れた
勧められるがまま、セールスマンから水素水を買った
一応飲んでみたのが、ただのキンキンに冷えた水だった
月1で定期購入していた上に、暫くしてからその会社は「うちの会社の水素水を購入して頂いた暁には、売上の一部を東日本大震災の復旧費用に当てます!」敵な話を謳い始めた
定期購入して10ヶ月か11ヶ月後に父はイタリア旅行とアメリカ旅行に行った知人2人から土産としてドリームキャッチャーとコルノを貰った

どうも知人2人曰く「それぞれ(ドリームキャッチャーはネイティブ・アメリカンの魔除けグッズであり、コルノはイタリアの)魔除けグッズらしく、玄関に飾ると良い」と聞いたらしくて、私ら一家はそのまま玄関に飾った
いかんせん、家族全員が飽き性なので私らは1年間購入した挙句に定期購入を辞めた
水素水を購入して1年後、1周年記念と称して上記のセールスマンが家にきた
母が「定期購入するのを疲れました」とセールスマンに伝えたところ、セールスマンは激情
その様子を見ていた父は慌ててセールスマンを家から追い出した
帰宅後、家の総司していた母はある事に気づいた

さらに半年後
そのセールスマンが勤めていた会社は脱税容疑で倒産
さらに半年後には父の勤めていた会社の業務成績は回復
さらに半年後に母の体は嘘のように良くなった
それから水素水の嘘もバレた
そんな矢先、家の掃除をしていた母はある事に気付いた
上記の小皿と木箱が無いのだ

母は私らに「触った?」と聞いてきたが、タンスの上に飾って以来1度も触っていない父と私は首を横に振った
暫く考えた後に父はある事に気付いた
それは「以前に紹介した際に、かなりの興味を持っていた。もしかしたらあのセールスマンが激情した際にこっそり盗み持ち帰った」のだと
で、セールスマンに電話しようにも会社が会社なので連絡付かない上に、そもそも何故か家族全員取り返して貰う気すら無かった

それからさらに時間が経った最近
この小皿並びに木箱の両方が曰く付きらしく、なんでもコトリバコのモデルになったとされるくらい呪われた物だったという事を知った

ちなみに私は母と違って醜女です

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「あの箱に触ってはいかん」ー神社で、猫の鳴き声に誘われ鳥居の真下を掘ると「和紙を貼った汚い木箱」が…開けようとして爺に咎められた時、子猫の泣き声が絶叫に変わって…

引用元: https://toro.5ch.net/test/read.cgi/occult/1324916933/

734: 本当にあった怖い名無し 2012/01/25(水) 23:10:39 ID:r+sCEqPLO
幼少の頃、母の病気で、祖父母の家に預けられていたことがある。

祖父は田舎の神社の神主で、神社の敷地内に住んでいた。

俺は遊び相手がいなくて退屈だったが、広い境内を遊び場にして、毎日を過ごしていた。

ある日、いつものように階段を上ると、猫の鳴き声がする。

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男4人でサーフィンへ。血相変えた友人B「Cが見えなくなった!」一緒に探すと俺の足を何かが凄い力で引っ張る「溺れる!!」水中で見た顔はまさかの…「なんでお前が!!?」

引用元: https://hobby4.5ch.net/test/read.cgi/occult/1067236790/

249: 大輔 03/11/16 01:52
男4人でサーフィンに行った時の話です。
あれから3か月くらいかたって、客観的に考えたいので聞いてください。
長くなりそうですみません。
そこはたまに事故とか出る場所だそうですが、自分たちは結構長くやってるし、
危ないと感じた事がなかったので、甘く見ていました。台風が近づいているので
海は鉛色でしたが、この夏は忙しくもう来れそうにないので、みんなでボードを
担いで海に向かいました。
僕の友人をA、B,Cとします。夏なのに水温が結構低くて、昼前には
僕とAは上がる準備をしていました。C,Dはまだやるんだと二人で沖へ
出ていきます。
風も波も荒くなってきて、呼びにいこうとAと相談していると、
Bが顔色を変えてすごい勢いで走ってきました。
「Cが見えなくなった」
と彼は言うのです。
「その辺を潜ってみたけど、居ない・・・」
とBは歯を鳴らしています。僕達も血の気が引くのが分かりました。
「戻ってもう一回探そう。この辺に人はあまり居ないし溺れた時って
早くしないと…」
Bが僕の腕をひっぱります。サイアクなことに、
早朝はいた人も、さっさと切り上げて帰ってしまっていたのです。
僕は探しに行く決心をし、Aに上の車に戻って、携帯で助けを呼んでもらう事に
しました。



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【オカルト】「また遊べる?」「ううん、もう来れないんだ」 「おうちどこ?今度は私が遊びに行く」「あのね、おうちは…」

引用元: https://toro.open2ch.net/test/read.cgi/occult/1416986147/

272: 名無しさん@おーぷん 22/05/20(金) 19:25:15 ID:sACT
幼い頃、親が共稼ぎで祖母の家に預けられていた
周りに年の近い子もおらず、従兄弟と3人で遊んでいた
その日は従兄弟は伯母の実家に行っており、祖母の家には自分だけだった
テレビも飽きて庭で花を摘んでいたら庭の前で女の子がこっちを見ていた
年の近い女の子を見たのは初めてでテンションが上がってすぐに声をかけた
2人で話していたらその子が「ねぇ、おままごとしよ」って言ってきた
自分のままごとセットは祖母の家じゃなく、自宅にある
「おもちゃがないよ」って言ったらその子は葉っぱのお皿に花弁を乗せ、「はい、これでごはんできるよ」
笹の葉を丸く巻いて端を刺して「はい、お湯のみ」
小枝で「お箸よ」
幼いのに次から次へと側にあるものでおままごとの準備をしていく
自分は納屋から筵を持ってきた
その上で2人座っておままごと
「私がお母さん役で、Kちゃんは赤ちゃんね」
2人で楽しく遊んでいたら12時のサイレンが鳴った
「もうお昼だから帰るね」
「また遊べる?
「ううん、もう来れないんだ」
「おうちどこ?今度は私が遊びに行く」
「あのね、おうちは…」
空を指差した
幼い自分は「お空にもおうちがあるんだ」程度にしか思わなかった
「じゃぁ、お空に遊びに行くね」
その子は怖い顔をして「ダメ、まだ来ちゃダメ、絶対に」
と強い口調で言った
仕方なく、「わかった。でも、また来てね」
空に消えていくその子をずっと見送っていた
祖母が「Kちゃん、一人遊びが上手だね。婆ちゃん、ドラマ見ているみたいだったよ」

「お友達になった子と一緒に遊んでたんだよ」
「はいはいw」


その子は2度と現れなかった


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